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2013年04月29日 (月) | 編集 |
平和的に語ろうと思っていたのにね。王国の治世についての混乱が

目を覆うばかりなので、つい、辺境の地から望んだ王国の有様について、

要らぬことを述べたい。


意味の分からない人は無視して頂いて結構。


自分だって、あの映画がなかったら、そんな意味さえ知らずに居られた。

あの人のファンになってしまったから…。



かつて見た、今や伝説な古代王国。その治世は、日本中を思うままにした。


いくつかの錯綜したルート。しかし、あり得べき、王国の平和的な

解体への道筋は、すでに明らかだ。その後で、自らが、最も大切な秘宝を

ちゃんと手に入れて立ち去ったことも。


今、その道筋は錯綜を続け、民を混乱と狂乱に陥れる。

一方で、王国ならではの繁栄をこれでもかと歌う、いや、謳う。


群立させた諸国の交配、互いの交換いや交歓、そのそれぞれに、

民に悲喜こもごもを引き起こしては、人々を引き付けるその手腕。



…かつて自分は、初代王国の全盛の頃、大学に講演会に来たその人の話を聞いた。

挙手して質問もした。



…続けていいものか、恐ろしくてならない。


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2013年04月29日 (月) | 編集 |
こういう立場に立つ人に、二種類あるとは聞いたことがある。


王国と心中する人。

決して心中せず、自分は生き残る人。


あまりにも後者であろうとする精神がギラギラとして、正直かなり引いた。


なるほど、こういう立場で永らえるには必要なスキルなのかもだ。

どこかで、王国も王侯も、それに心酔する民も全て、手のひらで転がせると

言わんばかりの物言い。…臣民たちは、本当に幸せなのか。

…古なる伝説の王国の治世が、まだゆるぎもしない頃、かすかな悪寒が

忍び寄るような講演会だった。


やがて、その悪寒は、何やら象徴的な形で日本中の臣民に、

終演としていや、終焉として落雷した。


…そろそろ何の話か分かった人もいるだろうか。


誰か止めるなら止めてくれ…諸々悪い予感しかしない…。



2013年04月29日 (月) | 編集 |

実のところ、運営いや王宮の意図は明白だ。そして大多数の臣民は、

その意図にも気づいてはいる。


…数少ない、知るかぎりでの話ではあるものの。

しょせん、辺境の地からのかすかな見聞ではあるが。


だが。今やほぼ、

辺境に住むこと以外選択できなくなった身としては、言わせて頂く。



臣民たちの殆どは、肝心な所で残念だ。



王宮の治世を嘆き、それでも翻弄される王侯達を応援することで

再び臣民としての誇りを取り戻す、その道。


それらは全て、王宮から敷かれた道なのだが。キレイに

手のひらの上なのだが。


本気でそれをよしとするのだろうか?


辺境の、言わば異国に等しい部外者にはとやかく言える筋合いはない。

だが…。


ホントにヤバイと思ったら誰か止めて。もう今日はこれ以上書けない。


いろいろと怖い。
2013年04月29日 (月) | 編集 |

こんな話、語る気はなかった。最初の王国とは、俺は完全に無関係だった。

信じられないかもしれないが、俺は王国に一度も行かなかった。

別に理由はない。


今回も、行く気などまるでなかった。ただ、ある人だけが…ある人だけが…。


それさえなかったら、王国なんか気にも止めなかった。


王国民は、幸せなんだろうか? たぶんそうなんだろうな。


俺から見て、幸せに見えるかどうかなんて、関係ないだろうし。


「崩壊!? 二つの塔!」なんて話もさ。

あの映画がなけりゃ気にもしてなかっただろう。


「指輪物語」じゃねぇよ。「双子の塔」って感じで英語読みしたら、

分かる人にゃ分かるだろうよ…。



…怖い…続けたくない…


 
2013年05月18日 (土) | 編集 |
ある映画がいけなかった。予告見ただけで卒倒しそうになる迫力。

その人は、王国の王族だったんだ。でもそんなの関係ねー(←)

とにかく激しく凛々しく、見事な女優ぶりだった。


気づいたら、何人かの王族の名をしっかり脳裏に刻まれていた。



…そこまでは、まだよかった。呟いていればすんだ。

呟きに、王国の臣民たちが反応してきた。気づいたら、王国の情報がいっぱい

耳に入ってきた。


…正直、疲れ切るレベルで。


雑誌、TV、ラジオ、ライブ、握手会、…それが一人二人の情報じゃない。

更にブログ、ツイ、インタビュー、…とてもじゃないがついて行けない。


…ついでに言うと、関東メディア限定な例も珍しくない。

それやこれやで、たった一人の愛しの姫の話をしようというのに、

物凄い量の情報がなだれ込む。そして、姫の情報をやっとつかんだら、

今いる土地からは、受信できなかったりする。


誰だよ。「会いに行けるアイドル」とか騙ったのは。


一回につき、旅費で、五桁の金が要るのを、会いに行けるとは言わない。


なんかな…疲ればかりがどんどんたまるんだよ。なんなんだ。

王国の臣民、皆アツいのはよく分かった。感動も、ある意味あった。

けども、その感動は、部分的なれど伝わるとも、


…そのために大変なのだという事も、言葉の外から分かった。



………そして、やはり所詮自分は、辺境の民だと気づかされた。


無数の情報が、嵐のように自分の周りをすり抜けて行く。

王国にアクセスする手はある。


決して無料ではない。 そして、多大な時間を要する。



…無理だ。…あの姫の事は知りたい、脳裏に刻まれた、幾人かの

王族の去就も知りたい。それらのコミュにも…


無理だ。生活時間が削られ過ぎる。他にもしたい事はあるのに。



…某所で出会ったある人はこう言った。「総選挙時期は、三食牛丼とか

ザラです」



…コメントする気はない…。



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