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2013年05月03日 (金) | 編集 |
ねむねこ的、介護ロボット開発三原則、とは!!


第一条 介護の実情を常に反映させつつ発展させなければならない
 


第二条 決して、無人の状況を作ってはならない



第三条 障害を前提とした、厳密なリスク管理が絶対である



…読んでてウザいですね(^^)


では「ライト三原則」に変換(^^)ノシ



その① 介護ロボは、現場といつもやりとりをしながら発展させるべき!

その② 無人の介護は絶対ダメ。

その③ 介護は単純な力仕事じゃない。


まずはその①について。


ねむねこは、介護にロボを導入すること自体は、反対しません。



もちろん、様々な条件付きで、ですけどね。

介護現場での、人的消耗、疲労は目に余ります。中には、明らかに

機械的代用も可能なケースも、なくはないんです。


かつて日本の工業が、膨大な工員たちの、体に鞭打っての、

必死の働きで支えらえれた事。美談ではありますが、

改善できる物ならするべきではありました。当時無理だったのは分かりますが。


介護は、身体介助で体をすり減らすだけのものではないはずです。

できる部分はロボットに任せ、心身ともに余裕ができた介護職員が、

心触れあうコミュニケで、要介護者の方々を、メンタルで支える。


ある意味理想じゃないかとも、思うんです。


再度言います。


ねむねこは、介護ロボ導入には、賛成です。



                   多大な条件付きですけどね。


ねむねこ初の、FC2、アメブロの連動企画です。

よろしければ下記リンクの記事もどうぞ↓


「危険がなければ 身体介助が全てじゃない」

http://ameblo.jp/nemuneko-dono/entry-11522589020.html

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