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2013年03月25日 (月) | 編集 |
介護の資格の入り口、ヘルパー2級を取得した時のこと。実習で、

屋外で車椅子を押したり、乗せてもらったりしました。

経験された方も多いでしょうが、「こんな少しで!」
介護の資格の入り口、ヘルパー2級を取得した時のこと。実習で、

屋外で車椅子を押したり、乗せてもらったりしました。

経験された方も多いでしょうが、「こんな少しで!」と思うような、

歩いていればほとんど気にならないような、わずかな段差でも、

車椅子には大事です。

後ろのティッピングバーに体重をかけないと乗り越えられない。

乗ってる方としては、傾いて不安になる。


また、視覚障害者用の点字ブロックなども、ガタガタと揺れて

何やら不安になります。


バリアフリー、という言葉は、今やすっかり定着し、普通になりました。

でも、自分で体験すると、その必要性、重要さが、改めて理解出来ましたね。


今では、店舗の入口にスロープが設けてあるのは、飲食店や公共施設をはじめ、

普通に見られる光景です。


でも。もしそれがなかったら。


自分は、20代の頃と、30歳を過ぎてからと、何軒かの飲食店のバイトを

経験しましたが、20代の頃はめったに見かけなかった、

車椅子で来店されるお客様が多いのに、当初少し驚きました。

中には、電動車椅子で、お一人様で来店される方もおられます。


数十年前には、こんな外出もままならなかったのでしょうね。…


この項、続きます。


介護猫。


介護職(猫歳生まれ)男子
http://ameblo.jp/nemuneko-dono/entry-11497282117.html


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