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2013年04月08日 (月) | 編集 |
秋元才加さんの、「ローマの休日」を語ろうと思います。観に行った者として。

ただ、先に1つだけ、お断りしなければならないことが、あると思っています。

この、舞台版「ローマの休日」には、
映画版(以下、「原作」と呼びますね)に対し、

後半部の「ある」シーンをきっかけに、かなり大きな改変があります。


もちろん、ストーリー全体は「原作」をちゃんとなぞっているのですがね。

そして、その「改変」については、明かしたくないのです。

理由は以下のようなことです。


1.この上演自体が、再演であること

2.にも関わらず、映像化は「ない」と再三アナウンスされていること

3.上記二点により、「再々演」の可能性が高いこと


きっと、再々演でも、あの「改変」は大変な驚きを、観客にもたらすでしょう。

原作を見ていたら、衝撃としか言いようのない、ある展開がしかし、

ラストの感動をさらにさらに、高めてくれたと思えるのですが、

その感動ゆえなおさら、今後もし、この上演を目にする方がおられたら、

前もってネタをばらすなどとんでもない話です。


お許し下さい。あの「改変」については明かせません。

ただひとつ。自分が、岐阜県可児市に足を運んだ公演での、

演出マキノノゾミ氏のアフタートークで、その改変について、

「そりゃもう! (脚本を)書いてて一番燃えましたよ! 完全オリジナルですから!」

とハイテンションな笑顔で語られていたことをのみ、お伝えしておきます。


そろそろ、開演です…。



ひっぱりねこ。


介護職(猫歳生まれ)男子
http://ameblo.jp/nemuneko-dono/entry-11502887720.html



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