介護とヲタのブログです。介護って何?から始めて、よりよい介護とよりよい環境。いつか見たい夢に近づく道を探ります。もう一つの顔は、ヲタ文化語りです。主に特撮方面。時に秋元才加さん。お時間のある方はお付き合いを是非。
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2013年04月22日 (月) | 編集 |
はい。ヲタ猫と介護猫が合体し、アメブロとFC2とが連携する、

初の企画「介護ロボット」第1回です。第0回の記事は

こちら→http://ameblo.jp/nemuneko-dono/


さてさて。ロボット介護に、っていう話自体は、かなり以前からあったと思います。

たぶんその理由は
「身体的にキツイ」「潜在的人材不足」

「需要が増え続ける」

などだと思います。

その他の理由として、「新たな産業分野」「輸出品目」などもありますが、

これらは介護に限った話じゃないと思うので、あえて話題にしません。


個人的には、「在宅介護への力」になるかも、とも思うのですね。


その意味ではむしろ、「パワーアシストスーツ」の方が可能性がありそうに

思うのです。


「パワーアシストスーツ」「HAL」といった語句で検索してみて下さい。


ご存じの方には説明不要でしょうが、これは一種の「パワードスーツ」です。

SFの世界ではおなじみな、言わば「動力付きの着るヨロイ」のようなもの。

体の一部を、一時的にロボット化すると言えるかも。


実際の運用をイメージした方が、わかりやすいでしょうね。


例えば、足腰が弱った奥さんが、体の大きなご主人を、ベッドから車椅子に

移したいと。


この時、腕、足腰、などに、奥さんの体の動きをサポートし、


油圧やモーターで動くロボットスーツを装着してから行うわけです。

奥さんは、自分の体を動かすだけで、はるかに強い、機械の力を

発揮出来ます。こうして、介護職を頼らずとも、

「ひとりで」「自宅で」介護ができるというわけ。


…そううまく行くか? と思われた方は、コメントなども募集しています…。


次回「介護ロボット 2号機 アシストスーツ」へ。


介護猫機械nemuneko-Ⅰ

介護職(猫歳生まれ)男子
http://ameblo.jp/nemuneko-dono/entry-11502887720.html


よろしければこちらもどうぞです↑m(_ _)m ねこ話介護話メシ話など。
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