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2013年04月28日 (日) | 編集 |
アシストスーツにつき、おさらいです。

SFの世界で生まれたアイディア。当初は兵士がより強力な装備として

装用するイメージで描かれたものが大半でした。


しかし、体に、言わばロボットのパーツを身に付け、

体の動きを強化する

外部骨格パーツという発想は例えば、非力な人でも力仕事ができたり、

体力の落ちた人のサポートに利用できたり、リハビリのための

補助具としての可能性があり得たり、という、

非常に応用範囲の広いアイディア、言わば産業の新分野として

大いに期待が寄せられるものとなりつつあります。


夢を語るならば、例えばスポーツトレーニングなんかにも使えそうです。

正しいフォームをクセ付けるようなサポートを、

予めスーツにプログラムしておき、それを正しくできないと、

動きに負担がかかったり、アラームが鳴ってリセットされたり。


スーツが合格を表示する動きができるようにトレーニングする、とかね。

歩けない方のサポート、リハビリによって、歩く力を高めたり、

言わば現行のシルバーカー(手押し車)や杖などに変わる、

歩行補助具としての使用、その他にも手の動きをサポートする

利用法、また逆に、介助者のサポート用に利用することも考えられます。



もちろん、今挙げた例でも、誰でも予測できるリスクがすでに

見えるのではないでしょうか。



介護ロボット2号機 アシストスーツ ver.2.1 そのリスク」

へと続きます。


本記事は、別ブログとの連動もしています。宜しければ以下のリンクも

ご覧いただけると幸いですm(_ _)m

http://ameblo.jp/nemuneko-dono/entry-11518170102.html
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